| UNIX | |
|---|---|
UNIXとは |
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| UNIXコマンド | viコマンド |
| gdbコマンド | dosコマンド |
| プログラムの実行、続行、終了 | |
|---|---|
| run | プログラムを実行する |
| cont | 停止しているプログラムを続行する |
| next | 停止しているプログラムの次の1行を実行する(関数呼び出しを1行として扱う) |
| step | 停止しているプログラムの次の1行を実行する(関数の中にも入る) |
| quit | プログラム実行を終了 |
| ソースファイルの選択と表示 | |
| file filename | 現在の表示しているソースファイルとは別のソースファイルfilenameを選択 |
| list | 現在選択されているソースファイルのリストを10行分表示する |
| list [行数1,…] | 現在選択されているソースファイルの行数を中心とし10行分を表示する |
| ブレイクポイントの設定、解除 | |
| break | ブレイクポイントを設定する |
| watch cond | 条件condが成り立った場合に停止する |
| info break | ブレークポイントの状態を表示 |
| delete | 設定した全てのブレークポイントを削除する |
| プログラムの状態の表示と変更 | |
| stack | 停止しているプログラムの状態(関数の呼び出し状況:バックトレース)を 表示する(bt,whereと同様) |
| print expr | exprの値を表示 |
| display expr | プログラムが停止した時点で、自動的にexprの値を表示する |
| print variable = e | 変数variableの内容をexprに変更する |
| info locals | 現在の関数内の局所変数の名前と値を全て表示する |
| gdbのヘルプ | |
| help | gdb全体のヘルプを表示 |
